お笑い芸人・ダウンタウンの年末年始特番 話題のピックアップ
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お笑い芸人・ダウンタウンの年末年始特番
今更なんですが…
毎年年末年始は、お笑い番組が目白押しなので、お笑い番組好きとしては嬉しいかぎりです。

お笑い番組が年末年始に多いのは、やはり新年は楽しく笑って過ごしたいからでしょう。

年末年始中のお笑い番組には、ダウンタウンがメインをつとめる番組が多く、毎晩のように楽しみました。


○「人志松本のすべらない話年末拡大スペシャル」(2006年12月29日午後11:00~深夜0:15 フジテレビ系列)

タイトルそのままのごとく、お笑い芸人たちが「すべらない話」をしていくというバラエティー番組。

もともと「人志松本のすべらない話」は、2004年の12月に深夜1時という深夜時間にひっそりとオンエアされた単発の番組でした。
その後も「人志松本のすべらない話」は不定期に放送され、今回のスペシャルで第8弾となりました。

番組の内容は、お昼のお笑い番組(?)のようにダウンタウンの松本人志が出演者の名前が書かれたサイコロを振り、出た目のお笑い芸人が絶対に受ける(すべらない)という自信のある話を披露していくというものです。

今回の出演者はレギュラーメンバーのお笑い芸人達に加えて…
関根勤 、水道橋博士(浅草キッド)、小沢一敬(スピードワゴン)、田村裕(麒麟)が
初出演していました。


2006年6月には、過去の「人志松本のすべらない話」の番組が収録されたDVDも発売され、現在も売上を伸ばし続けています。

有名な話としては、次長課長の河本が話しをした「姉がレ○」という内容のもの。
各お笑い芸人達の身内ネタが爆発し、かなりの面白さになっていました。

今回のもDVDになるのが、今から楽しみです。


○「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル絶対に笑ってはいけない警察24時!! 」(2006年12月31日午後9:00~深夜0:15 日本テレビ系列)

日本テレビがNHK紅白歌合戦の裏番組にもってきた人気番組。

「ガキの使いやあらへんで」で、定期的に行われる松本・浜田の対決の罰ゲームでお馴染み「絶対に笑ってはいけないシリーズ」第4弾。

今回、罰ゲームを受けるのは、浜田雅功、ココリコ・遠藤章造、山崎邦正の3人。
松本人志とココリコ・田中直樹は、仕掛ける側です。

浜田ら3人は新米の警察官として「しゃくれ署」に赴任するという設定で、「笑ってはいけない」という任務を遂行していきした。

また、この番組の前に予告編として「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!もうすぐ始まる大晦日年越しスペシャル」(2006年12月31日午後4:00~午後5:45 日本テレビ系列)が放送されていたのを、ご存知だったでしょうか?

過去の「笑ってはいけない」のおもしろ場面をダイジェストで放映しており、こちらも本番に負けないくらい「笑い」を満喫できる番組でした。


○「史上空前!!笑いの祭典ザ・ドリームマッチ07」(2007年1月4日午後9:00~11:24 TBS系列)

今年で3回目を迎えるお正月恒例のお笑い番組。
ダウンタウンをはじめ、お笑い界の実力派が集合し相方をシャッフルします。
即席のコンビを結成し、「笑い」を競います。

今回の番組では、ボケとツッコミの両チームに分かれ、フィーリングカップル方式でコンビを即席で結成。

直後からコンビネタ作りが開始され、3時間後には普段とは違う相方と組んだお笑い芸人達が観客の前で披露する、過酷なお笑い番組です。

参加メンバーは、ダウンタウンをはじめ、さまぁ~ず、雨上がり決死隊、キャイ~ン、ココリコなどのお馴染みメンバーですが、2007年の特徴として、毎年、審査員をつとめていた志村けんが参加しました。

即席のネタを披露するので、完成度は未熟なものも多かったかもしれません。
フィーリングカップルで、相方に希望している人にふられてしまうお笑い芸人の哀愁が、面白さを誘いました。


相方が違うといつもとは一味も二味も違うお笑い芸人たちをみていて、息をあわせるて笑いを取るのは難しいんだ~と思いました。
ピン芸人はピン芸人で大変でしょうけど…


お笑いブームは、2007年もまだまだ続きそうですね。
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